もうすぐオバマ大統領が誕生…
するけど、いやあ〜
なんか浮かれた感じのメリケンジンが多いですね。
なんか教祖誕生といった感じです。
まあ、選挙中からカルト宗教っぽい感じは受けましたけどね。
いつもあんな感じなんでしょうか?
でも本人は決まったと同時に、顔が引き締まっていて、結構リアリストなんじゃないかな…
と思いますが。。。
するけど、いやあ〜
なんか浮かれた感じのメリケンジンが多いですね。
なんか教祖誕生といった感じです。
まあ、選挙中からカルト宗教っぽい感じは受けましたけどね。
いつもあんな感じなんでしょうか?
でも本人は決まったと同時に、顔が引き締まっていて、結構リアリストなんじゃないかな…
と思いますが。。。
中川昭一さんがこんなことを
http://www.j-cast.com/2007/12/17014657.html
このブログでは米非難決議については書いたし、オランダだって航空会社がナチスに協力していたと告発されてことも書いた。 だから、当然中川さんに賛成だ。
そういえば、今月のはじめこんなニュースも、
『「日米関係良くない」2割超す 内閣府「外交に関する世論」』
12月1日 産経新聞
内閣府が1日発表した「外交に関する世論調査」の結果によると、現在の日米関係を「良好」と思わない人は20・4%で、昨年同時期の調査の11・6%から2倍近くに増えた。同盟国である米国との関係を良好でないとみる回答が2割を超えたのは、最近10年間では初めて。
外務省は明確な理由は見当たらないとしているものの、米国で北朝鮮へのテロ支援国家指定を解除する動きがあり、拉致問題が置き去りにされかねない懸念が生じていることが影響しているとの見方も出ている。
調査は10月4〜14日、全国の成人3000人を対象に実施し、有効回収率は58・6%だった。
日米関係について「良好だと思う」と「まあ良好だと思う」の回答を合わせると76・3%だが、前回より6・4ポイント減った。「良好だと思う」の回答に限って比べると、今回は19・7%で前回の36・0%から大きく減少した。
良好と思わない回答の内訳は、「あまり良好だと思わない」が16・7%、「良好だと思わない」は3・6%で、いずれも前回より増加した。
こうした傾向について、日本国際フォーラムの伊藤憲一理事長は「米国が強くなることへの警戒から世界的に米国人気は低下しているが、日本人はそのムード にあおられ、漂流している」との見方を示し、「アジアの発展は日米同盟があるからこそで、日本人はそれを忘れてはならない」と指摘する。
(以下略)
外務省、『明確な理由は見当たらない』とって!!
まあ、機能していないのは今にはじまったことじゃないけど…
伊藤さんの意見はもっともだけど、日本人の多くは『日米同盟』は日本政府が思うほど、確固たるものではないと感じ始めたんですよ。
「テロとの戦い支援、米下院が対日称賛決議を採択」
米下院は5日午後(日本時間6日未明)の本会議で、日本を「米国にとって最も信頼できる安全保障上のパートナーの一つ」と位置づけ、イラク、アフガニスタンにおける「テロとの戦い」に対する日本の支援に謝意を表明する決議を、賛成405、反対ゼロの全会一致で採択した。
米下院では、いわゆる従軍慰安婦問題で日本に公式謝罪を要求する対日非難決議が7月末に採択され、「米議会は反日的」といった印象が強まりかねないとの懸念が出たことから、日米同盟を重視する下院の立場を強調する決議を採択してバランスを取った。
共和党のジム・サクソン議員が提出し、慰安婦決議を提出した日系で民主党のマイケル・ホンダ議員らを含む40人以上が、共同提案者に名を連ねた。
投票に先立つ討論では、下院外交委員会のイリアナ・ロスレーティネン共和党筆頭理事が「海自がインド洋で継続している後方支援活動に深く感謝する」と述べ、テロ対策特別措置法に基づく給油活動の継続に強い期待を表明した。
(ここまでヨミウリ新聞より引用)
こんなことを決めてもらっても、何にもならないですよーだ。
『「米議会は反日的」といった印象が強まりかねないとの懸念』ねえ…
どうせ、民主党も共和党も、戦前の日本をアルカイダと同一視、原爆投下は日本人をも救ってやったのだと平気で口にするブッシュと同じで、我々によって民主化を与える前の日本(なんでやねん!)は絶対悪だったと思い込んでいる人間の群れでしょ?
拉致問題解決の足をひっぱり、
日本のことを何も知らずに決めつけて…
その根底には差別があるとしか思えない。
それからホンダさん、あなたの大事なシューさんはどこへ行ったんでしょうね?
再び「御用!」になっているんですけど…
今日の迷?言:ルーズベルト
『私は決して宣戦はしない、私は戦争を造るのだ』
*カーチス・B・ドール氏(ルーズベルト大統領の養子)が本人から聞いた言葉だそうです。
*****
久間さんについて、青山繁晴さんがいうには「政治のプロであり、決して失言するような人ではない。」らしいです。
久間さんは、安倍さんに嫉妬して失言をわざと繰り返していると…
久間さんは総理の座を狙っていて、ある自民党幹部にその旨を打ち明けると「安倍のようにすらっとして、かっこいい人間がなる。おまえのようなものはなれない」と言われたらしいのです。
確か青山さんは、TVで久間さんに「違うなら僕に、言ってきてください」ともおっしゃっていたと思います。
これが本当だとしたら、久間さんの失言は意図的なものでしょう。
政治家としての久間さんにも評価にも影響することなのに…
結局、久間さんは辞職にすることになりました。
私は、久間さんが辞職するのは安倍さんのメリケンへのメッセージだと思ったのですが、
メリケン人は何故、久間さんが辞職することになったのか、わからないようです。
安倍さんが渡米した時の発言などは、全く報道されないという日本に対する扱いは空気並のメリケンですが、久間さんの原爆投下に関する失言で氏が辞職にまで追い込まれたという事件はアメリカでも大々的に報道されたそうです。
「この問題は日本の内政のみならず外交上の問題に発展する可能性が大きいから」だそうで、日本人は未だ「犠牲者精神」を捨てられないでいると懸念しているそうです。
で、 「犠牲者精神」を捨てられないのは、反省していないと思われるとのことです。
私も、学校で「仕方のないことだった」と教わりました。
天皇陛下も仕方ないとおしゃったそうですが、私は「原爆を止めることができなかったこと」が
仕方なかった、という意味だと思っています。
なので、久間発言とは違うと考えます。
自称「イアンフ」のいうことは、よく聞く癖に、日本人の言い分は聞かないどころか、言い返すだけで怒るメリケン。
拉致問題解決の足を引っ張っぱるメリケン。
まさか、日本人に人権は不要と考えているわけでは無いのでしょうが、冷たいですね。
日本人は未だ「犠牲者精神」を捨てられないでいる=反省してないということなら、まだまだ日本に惨い仕打ちをするかもしれません。
やっぱり、北野幸伯さんのおっしゃるように早く、できるかぎるの「自立」しなければなりません。
『米政府のロバート・ジョセフ核不拡散問題特使の「「文字通り何百万もの日本人の命がさらに犠牲になるかもしれなかった戦争を終わらせたと言うことに、ほとんどの歴史家は同意すると思う」という発言は「歴史を歪曲している」。
アメリカ政府は反省しろ!
謝罪と賠償を要求する!!』
なんて言えたらね。
慰安婦決議案、米下院外交委で可決=来月本会議採択へ−謝罪要求、安倍政権に痛手
米下院外交委員会は26日(日本時間27日未明)、第2次大戦中の従軍慰安婦問題に関する対日謝罪要求決議案を賛成39、反対2の大差で可決した。これを受け、ぺロシ下院議長(民主)は初の本会議採択を目指す方針を表明。共和、民主両党に支持は広がっており、7月中の採択が濃厚となった。法的拘束力はないが、採択回避を求めてきた安倍政権には外交上の痛手となりそうだ。
決議案は日系のマイク・ホンダ議員(民主)が1月末に提出。旧日本軍が若い女性を「性的奴隷」にしたと非難した上で、日本政府に公式かつ明確な謝罪のほか、教育の徹底などを求めている。採決前にラントス外交委員長らの提案で一部修正され、「首相が公式の謝罪声明を出せば、これまでの声明の誠意について繰り返される疑問の解決に役立つ」との文言が盛り込まれた。
(ここまで引用)
ラントス外交委員長らの提案で一部修正された部分は、「第二次世界大戦」「従軍慰安婦」「性的奴隷」らしいので単なる「対日非難決議案」になっているような気がします。
これが本当なら、???な決議ですね。
安倍さんが、渡米した時の「20世紀は人権侵害の多い世紀であり、日本も無関係ではなかった。21世紀が人権侵害のない、より良い世紀になるよう日本としても大きな貢献をしたい」との発言と関係あるのでしょう。
おまけに「首相が公式の謝罪声明を出せば、これまでの声明の誠意について繰り返される疑問の解決に役立つ」との文言が盛り込まれたってのも???です。
解決に役立つって…
日本政府はとくにコメントしないと静観する姿勢のようです。
また台湾要人の訪米規制撤廃や、ウイグル人女性人権活動家の親族釈放を求める決議案も可決したそうで、サンケイでは、チナにとって刺激的だと書いていましたが、どうなんでしょうかね。
まあ、あまり騒がずに、日本人が出した広告のせいだとか言うのはよそうと思います。
『「イオウジマ」を返せ 呼称変更でアメリカ困惑「歴史書き換え」!?』
国土地理院が太平洋戦争の激戦地、硫黄島(東京都小笠原村)の呼称を「いおうじま」から「いおうとう」に変更したことで、米国内で困惑が広がっている。米国では「イオウジマ」の名がさきの大戦での勝利を象徴する地名として定着しているためで、変更をめぐり「日本が歴史を書き換えた」(FOXテレビ)といった報道も飛び出した。
米国内では20日、東京発の外電を通じて硫黄島の呼称変更が伝わった。報道は今回の措置が日本での旧称復活に過ぎないことを紹介しつつ、米映画「硫黄島からの手紙」などで描かれた「第二次世界大戦で最も英雄的な戦闘」(AP通信)の呼称変更に戸惑いを隠さない。ローマ字表記が頼りの米国では、同じ漢字でも呼称の変更は地名そのものが変わるのに等しいためだ。
不満の声は、とりわけ米軍の退役軍人らの間で根強いようだ。海兵隊のヘインズ退役中将は、AP通信に対して、「(呼称変更は)率直にいって好きになれない。イオウジマの名はわれわれの伝統であり、遺産の一部なのだ」と指摘。退役軍人協会(VFW)のデービス広報官は、FOXテレビで「旧称への差し戻しは日本のやったことだが、イオウジマの名は米国の軍事史に燦然(さんぜん)と輝く」と語った。
米国では、摺鉢山(同島)に星条旗を掲げる米兵の巨大な塑像が、戦没者墓苑のあるワシントン郊外のアーリントンに設けられているほか、海軍の強襲揚陸艦も「イオウジマ」と命名されている。
(ここまで引用)
「日本が歴史を書き換えた」
「イオウジマの名はわれわれの伝統であり、遺産の一部なのだ」
ってお前らは、トク亜人か!
またイアンフ決議案が浮上してきたと思ったら、ヒルがいきなりチョーセンへ行ってみたり…
拉致被害者の話もしたとは言うけど、大して興味もない癖に、よく言うよ!!
メリケンは、日本の文化も歴史もメチャクチャにする。
お金や土地も吸い取ってしまう。
彼等が考えているのはいつも『日本から何が奪えるか』だ。
トク亜3国と同じレベルの人間達だ。
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